ダイエット中にもおすすめ!切り干し大根のごまマヨサラダ

ふふふのえまりです。

3兄弟を育てながらケーキ屋さんで働いています。

今日は簡単なサラダのレシピをご紹介します。

切り干し大根を使った歯ごたえのある、ゴマたっぷりのサラダです。

マヨネーズは少し使いますが、ダイエット中の方にもおすすめですよ。

えまり

我が家の4歳の二男も大好き、こどもさんにもおすすめです

食物繊維やカルシウム、鉄分の豊富な切り干し大根を使って簡単サラダを作ります♪

目次

材料

  • 切り干し大根…….ひとつかみ
  • 人参…….中3分の1
  • 細ネギ…….適量(多めだとお酒のあてにgood♪)
  • 和風だしの素….小さじ1くらい(かつおぶしでもok)
  • すりごま…大さじ1~2(お好みで♪)
  • オリーブオイル…大さじ1(ごま油なら少し減らす。えごま油とかでも)
  • めんつゆ…小さじ1(めんつゆでもok)
  • マヨネーズ…小さじ1~2(ダイエット中なら少なめ、子供向けなら多少多め)
えまり

すりごま、オリーブオイル、マヨネーズは、ごまドレッシングでも代用できます♪

作り方 基本的には混ぜるだけ

1.切り干し大根を水かぬるま湯に付けてもどす

これは義母の手作りなので、極太切り干し大根です(笑)

まずは切り干し大根を戻していきましょう。

10分くらいあれば戻ると思いますが、袋の表示を見てみてください^^

2.人参を千切りにして塩もみ

これを千切りと言っていいのか?レベルでok!テキトーが適当!

切り干し大根を戻している間に、人参を千切りに切り、

軽く塩を振ってもんでおきます。

しんなりして食べやすくなり、色も鮮やかになった気がします。

3.切り干し大根をよく絞り、一口大に切る

お子様向けにはもっと小さく刻んであげてくださいね

戻した切り干し大根は、両手でぎゅ~っと、

目いっぱいの力を込めて、絞ってください。

そして一口大に刻みます。

ここでポイント

ここでしっかり水分を絞っておかないと、水っぽいサラダになってしまいます。

残った戻し汁は味噌汁に使ったりしています。底に溜まったざらざらの不純物は入れないでくださいね!

4.調味料を加えて、和えるだけ

私は面倒なのでボトルから直接入れちゃいます

まずはオリーブオイル、

マヨネーズもぐる~と適当

続いて、マヨネーズ、

めんつゆくらい計れよ~と今書きながら思いました、ドバっといかないように注意!

そして、めんつゆ~、

はっ!!

少ししんなりさん

人参を入れるのを忘れていました!

冷凍のネギの小口切りは本当に便利でおすすめです

刻みネギも入れます!

冷凍のきざみネギのおすすめの方法はこちらの記事をどうぞ♪

あわせて読みたい
ネギのみじん切り、簡単にできる方法。 こんばんは、三兄弟の母のえまりです。 実は明日で36歳の誕生日を迎えます。 今日までの35歳の一年間は夏に三男を出産、 秋には母を亡くす、といういいことも辛いこ...
ネギに関係のないこと書いてるブログ始めたばかりの頃の自分…恥ずかしい
このコープのすりごまは味が濃くておすすめです!安いときに買ってます

そして、忘れちゃいけないすりごまちゃん。

胡麻ドレッシングを使うと、かなり、時短になると思います。

でも水分が多くなるかもしれないので、切り干し大根はしっかり水けを切ってみてください^^

よく混ぜて、味をなじませます。

しっかりと混ぜて、味見をしてみて、たりなければ足します。

キラ子

コーンを入れたら彩りが良さそうね♪

えまり

キラ子さん!アドバイスありがとうございます!

完成 まとめ 

今日はマヨ多めです

器に盛って完成です。

中央が高くなるように盛りつけると、それっぽく(どれっぽく?)なりますよ~^^

お弁当のおかずにもおすすめです

余ったら、保存容器に入れて、

冷蔵庫で保存しておくと、翌朝のお弁当にいれたりもできます。

でも、やはりだんだんと水分が出てくるので、早めにいただくのがおすすめです。

iwakiの容器に入れると急におしゃれおかずになった気がしますww

もし材料がお手元にあれば、作ってみていただけると嬉しいです。

えまり

簡単で美味しくて、栄養もあるからおすすめです♪

ではでは、おいそがしい中、最後までお読みくださりありがとうございました。

えまりでした。

えまり
パート主婦ブロガー
8歳、4歳、1歳の三兄弟と夫との5人家族のパート主婦。パティシエの夢を手放してウェディングの仕事に出会い、今は再びケーキ屋さんで働きながらブログを書く日々。自由に働くこと、フランスのケーキ屋さん巡りをするのが夢です。
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

えまり

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次